品質第一をモットーに働く人の『手』を守ります
職人さんドットコム

66-20 ルート66 オーバーキャップ3本ベルト

9610 エアリーグリップ

4011 キルトインナーツナギ

2076 ナイロン胴付水中長靴

66-392 ルート66 ミドルカット オーバーキャップ

533 ゴムテック(10双パック)

2206 防寒エクストラキャッチ

軽防寒ジャケット

189(1890) ニトガード

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    会社紹介

    【富士手袋工業のポリシー】


    作業手袋の起源については明確なものはありませんが、一説には明治末期に
    椒村(現在の和歌山県有田市初島)で初めて手袋が製造され、大正初期に
    小型横編機が導入されて手袋製造が開始されたといわれています。

    また、戦前戦後の統制時には民需・軍需とも活発で、「軍手」として
    親しまれるようになり、現在の産地の基礎が形成されました。

    その後、5本指連続編機、全自動ゴム編機、半自動編機、全自動手袋編機、
    および全自動シームレス編機などが続々と開発され、省力化による
    量産体制が整い、軍手の生産効率が向上しました。

    軍手はいまもむかしも変わらぬ品質と安価で、
    働く人の「手」を守ってきました。

    あらゆる作業に幅広く使用できるのが軍手の最大の特長です。

    時代が大きく変わろうとしていますが、
    21世紀の手袋もやっぱり軍手が主役です。

    公式サイト
    http://www.fujitebukuro.co.jp/


    会社概要

    【会社名】富士手袋工業株式会社

    【代表取締役】上田佐太男

    【本社所在地】〒649-0306 和歌山県有田市初島町浜1263

    【TEL】0737-83-1355

    【FAX】0737-83-5005

    【MAIL】fujite@gold.ocn.ne.jp

    【資本金】2,000万円

    【営業品目】軍手、作業用手袋、ドライブ手袋、靴下、安全靴、長靴、
      作業衣、ヤッケ、カッパ・帽子、作業用品、安全用品など

    【国内生産拠点】下請工場:5社・協力工場:10社

    【提携海外メーカー】中国:18社/軍手、軍足、ボツ軍手、皮手袋、安全靴、ブーツ、安全用品、その他作業用品
            インドネシア:1社/軍手

    PR商品情報

    富士手袋工業株式会社