富士手袋工業

74-15 高視認防寒手袋 ●光を反射して目立つため視認性の高い手袋です。 暗所での作業・路上での交通整理等で安全性を高めます...

9610 エアリーグリップ ●無数のピンホールにより軽量で通気性に優れ、湿気の多い時期でも蒸れにくい

4011 キルトインナーツナギ ●肩、膝、腰の要所にジャージを使用する事により、体の動作への追従性がUP

2076 ナイロン胴付水中長靴 ●耐寒・防水・丈夫なナイロン製 ●土木建設・農漁業・水産業等に

66-392 ルート66 ミドルカット オーバーキャップ 【ROUTE66】×【FUJITE】のコラボレーション商品 ●靴先が破れない外付け鉄芯タイプです。...

533 ゴムテック(10双パック) ●天然ゴムで滑りにくい ●柔らかく、疲れにくい

66-20 ルート66 オーバーキャップ3本ベルト 【ROUTE66】×【FUJITE】のコラボレーション商品 ●靴先が破れない外付け鉄芯。鉄芯による...

軽防寒ジャケット ●薄く、軽く、暖かい!雨をはじくアクリル撥水コート

189(1890) ニトガード ●ニトリルゴムをコーティングし、優れた耐油性・耐摩耗性 ●手袋はポリエステル糸100%で編んでいる...

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品質第一をモットーに働く人の『手』を守ります

会社紹介

【富士手袋工業のポリシー】


作業手袋の起源については明確なものはありませんが、一説には明治末期に
椒村(現在の和歌山県有田市初島)で初めて手袋が製造され、大正初期に
小型横編機が導入されて手袋製造が開始されたといわれています。

また、戦前戦後の統制時には民需・軍需とも活発で、「軍手」として
親しまれるようになり、現在の産地の基礎が形成されました。

その後、5本指連続編機、全自動ゴム編機、半自動編機、全自動手袋編機、
および全自動シームレス編機などが続々と開発され、省力化による
量産体制が整い、軍手の生産効率が向上しました。

軍手はいまもむかしも変わらぬ品質と安価で、
働く人の「手」を守ってきました。

あらゆる作業に幅広く使用できるのが軍手の最大の特長です。

時代が大きく変わろうとしていますが、
21世紀の手袋もやっぱり軍手が主役です。

公式サイト
http://www.fujitebukuro.co.jp/


会社概要

【会社名】富士手袋工業株式会社

【代表取締役】上田佐太男

【本社所在地】〒649-0306 和歌山県有田市初島町浜1263

【TEL】0737-83-1355

【FAX】0737-83-5005

【MAIL】fujite@gold.ocn.ne.jp

【資本金】2,000万円

【営業品目】軍手、作業用手袋、ドライブ手袋、靴下、安全靴、長靴、
  作業衣、ヤッケ、カッパ・帽子、作業用品、安全用品など

【国内生産拠点】下請工場:5社・協力工場:10社

【提携海外メーカー】中国:18社/軍手、軍足、ボツ軍手、皮手袋、安全靴、ブーツ、安全用品、その他作業用品
        インドネシア:1社/軍手